【UBook Pro】CHUWIの最新PCが発表!CPU、画面サイズが完全に上位互換

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TOMO
TOMOです。 2019年は会社を辞めたり、海外の会社に就職したり、新しいことがたくさんありました。今後も引き続き挑戦し続ける人になります。 楽しそうなことには何でもチャレンジ! ブログでは ・働き方改革コラム ・中国語勉強コラム ・ガジェット紹介 をメインに、考えている事などを発信しています。 Twitterでは、日常的に考えている事を発信したり、後はフォロワーさんとの絡みに使ったりしています。
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こんばんは、TOMOです。
一時期、世界をにぎわせたCHUWI UBook

懐かしいですね。
クラウドファンディングゴールしてから
波乱万丈ありつつ、やっと手元に届いたのが3か月遅れ。

PD充電についてVATの問題など
様々盛り上がりましたね。

 

久しぶりにCHUWIからメールが来ました。
新しい製品の発表とクラウドファンディングスタートのお知らせ!

 

【UBook Pro】CHUWIの最新PCが発表!CPU、画面サイズが完全に上位互換

新しくCHUWIからメールが届きました。
新製品で来たんで、またクラファン出資してね!

その名もUBook Pro
今回は12.3インチの画面になって少しパワーアップ。

見た目は完全にUBookそのままです。

 

いつも通りの雑な翻訳いきましょう。

 

動作ラグ減少のための省電力

  • 時代遅れのCPUはあなたについてこれますか?
  • 平凡なスタイラスペンではあなたの独創的なアイディアを形にできないんじゃないの?
  • もっとコンテンツを表示したいのに画面が小さくてできないんじゃないの?

もうそんな事はありません!超洗練されたUBook Proの発表です。
※Indiegogoで10/8にローンチされます。

 

 

全面的なアップグレード

CPU:第8世代Core m3-8100Y

ディスプレイ:12.3インチ フルラミネートIPS(2048筆圧対応)

メモリ:8GB オプションで16GBまで拡張可能

ストレージ:M.2 SSD

端子類:USB-C(フル機能)、マイクロHDMI、USB-A(2個)、イヤホンジャック

バッテリー:38Wh 9時間以上動作可能

 

UBookではCPUが6Y30でした。
どれくらいの進化があったのか。(パスマークのサイトで確認してみました。)

見方はよくわかんないんですけど、
3000⇒3500へ、スコアアップしていますね。16%くらいスコアが良くなったみたい。

 

後は画面が大きくなったくらいですかね、違いと言えば。

バッテリーは30.4Wh⇒38Whになったみたいですが、
UBookでも9.5時間駆動と言って実質3時間くらいなので、
今回も長くて4時間~5時間くらいでしょう。

省電力になったみたいなので、バッテリーが熱を持つのが改善されていると良いですね。

 

 

UBookからUBook Proになって、どんなスペック向上があるのだろうか

メールには、結構細かく情報が書いてありました。
どんどん読み進めていきます。

最新のCore m3-8100にアップグレードされたので、
UBookと比較して、全体的なパフォーマンスが50%以上改善されました。

動作が早くなり、そしてスムーズにエンタメ動画の視聴や4K のシンプルな編集が行えます。

 

2048筆圧対応。

改良された別売りのH5アクティブスタイラスは、
あなたが文字を書いたり絵を描いたりするときに驚きの体験をもたらします。
全く新しいあなたの創作活動を発見できるでしょう。

 

 

今申し込んだら25%オフでゲットできる可能性があるよ!っていう煽り文句。

 

 

CHUWI UBook Proの気になる他の機能は何があるかな

今度は、Indiegogoのサイトに飛んでみました。

 

今回の売りは、早い起動と大きなストレージのようです。
消費電力の少ない8GBメモリと、高速の256GB SSDを積んでおり
起動にかかる時間が5秒程度になっているようです。

一般的なHDDよりも早くて、UBook Proはシームレスにマルチタスク体験ができます。
そして、Ubook Proはたった5秒で起動できて、SDカードに対応しているので、さらに自由にフレキシブルにストレージを増やすことができます。

 

 

 

バラエティ&超持ち運びやすいデザイン

U型のキックスタンドのおかげで、0°~145°まで自由に角度を調整できます。
着脱可能なバックライト付きのキーボードがついています。
タブレットスタイルやノートパソコンスタイルなど、好きな形で使用可能です。

重さは780g、厚みは9mm

超軽いデザインによって、CHUWI UBookは効率的に持ち運びができて、どこにでも持っていくことができます。

 

 

実際、780gはそこまで軽くないですが、9mmの厚みは割と薄目で、スペースをとりません。
隣にSurfaceを使っている人がいても、ドヤ顔で作業を進められるくらいに格好良いです。

何でわかるかって?UBookと全く同じスペックなので、超お洒落だと知ってるんです。
同じスペックなら、12インチのこっちのUBook Proのほうが使いやすいかなと思います。

 

 

画像はUBookのやつですが、おんなじ使い方ができるようです。

 

ワークステーションモードって、何に使うんだろう?

 

 

タッチディスプレイについて

説明によると、2048筆圧対応らしいです。
UBookと同じスペックですね。

同じ完成度と仮定すると、画面端が反応しづらいのが欠点ですが、
ある程度自由にお絵描きが可能です。

値段が安ければコスパ良いと感じるレベルくらいに。

 

 

また何かあれば情報追記します。
CHUWIのパソコンを実際に持っている身として、
今回も中々期待できるんじゃないかなと思います。単純なUBookの上位互換なので。

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