中国で学ぶ新しい働き方

【保存版】中国語を話せるようになるためのロードマップ公開中【全部無料です】







HSK5級を最強の学習法を開発しつつ合格する。【何時間作れますか?】

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HSKは1級から6級まで、すべての級が実は独学で合格できます。

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この記事を書いている人 - WRITER -
TOMO
TOMOです。 2020年は予期せぬ日本待機でくすぶりましたが、その間に中国語能力を大きく伸ばしました。 今後も引き続き挑戦し続ける人になります。 楽しそうなことには何でもチャレンジ! ブログでは ・働き方改革コラム ・中国語勉強コラム ・中国語×働き方の組み合わせ をメインに、考えている事などを発信しています。 Twitterでは、日常的に考えている事を発信したり、後はフォロワーさんとの絡みに使ったりしています。
詳しいプロフィールはこちら

 

こんばんは、TOMOです。

2019年12月の初旬に単身中国へ渡り、台湾系中国企業に転職しました。
会社では日本語を流ちょうに話せる人はゼロ、当然日本人もゼロです。

 

そんな中で仕事をしようとすると、当然外国語を流ちょうに話せる必要があります。

 

参考までに私の外国語レベルを紹介します。

筆者の外国語レベル
  • 日本語(ネイティブ)
  • 英語(TOEIC600点、英検2級レベル)
  • 中国語(HSK4級、英語に換算するとTOEIC300点くらいのレベル)

実は……日本語以外ではまともな議論すらできません。

 

とはいえ、日常生活くらいなら実は困らない方法があります。
それは、英語+中国語で会話する事。

 

たとえば、「イカ」という生き物がいます。
英語ではsquidと言います。
タコは「octopus」と一瞬で出てくるのに、イカは出てこない。

でも、中国語で鱿鱼といえば、イカになります。
逆にタコはわからないので、オクトパスって伝えます。

こんな感じで、無理やり英語と中国語を混ぜ混ぜしながら足りない語彙力を補っています。

 

 

とまあ、6年間かけて英語を勉強してもこんなもん。語学学習に正解はないですね。

でも、一つの真理があります。それは、

 

努力なしに語学を習得することはできない。ということ。

 

短期型は短期間の超集中が大事だし、コツコツ型は長期間継続する必要があるとはいえ、時間をかける事なしにマスターは不可能です。

子供がある程度日常会話できるようになるまでに、6年くらいかかります。母国語ですらこんなもん。外国語でも、似たような時間がかかる事は想像つきますね。

 

当然、中国語学習においても同じで、HSK5級の合格には半年かかるといわれています。

 

中国語 中級の壁突破を目指して」では中検3級から300時間
目指せ、ヘキサリンガル!」ではゼロから400時間必要と書いてあります。

中国語学科の、4年生レベルです。他の言語の学習時間と照らし合わせてみると、大体400~600時間くらい(画像と時間は京都外国語大学の記事から引用

まあ、これくらい必要とは言われているけど、実際にその期間で合格できる人は少ないです。

理由は、毎日途切れず時間を捻出できる人が少ないから。

ブランクが空くとその分学習効率が落ちます。

 

英語学習では、PROGRITのメソッドが人気で、現代の一つの正解になっています。

基本的な指導方法は、1日3時間x2~3か月の継続がマストという感じ。

中国語も同じく外国語なので、これに倣って応用して勉強したい。

 

こんな人に読んで欲しい
  • HSK5級を受ける前の人
  • 短期集中が得意な人
  • これから中国語勉強にコミットする人

 

一日の勉強時間を思いっきり確保できれば、短期間で語学力向上が望めます。
その証拠は、PROGRITの実践者のTwitterが物語っています。

 

元々英語力の高い方ですが、それでも日々実践して、苦手を克服されています。

こういうプラスな影響は真似していきたいですね。

 

HSK5級の最強の学習法は、コミット力とペース配分が大事

HSK5級の合格には300~400時間が必要なので、
最低でも一日3時間x3か月くらいの勉強が必要です。

 

そしてHSK5級は間違いなく、「絶対に合格するぞ」という意気込みなしには合格できません。

最強の学習法は、コミット力と、ペース配分。

 

 

やる気なくダラダラ勉強してもダメだし、
今日一日だけ頑張ってもダメなんです。

 

 

つまり、「絶対に毎日3時間確保するぞ」という根性が必要で、
「今日は気分が乗らないな」という日でも3時間必ずやり遂げるためのマインドセットを作る必要があります。

 

3か月で270時間勉強するのが目標ではなく、1日最低3時間を確保して、それを3か月継続する根性をどう鍛えられるか。

ここに、短期間でのHSK5級合格の運命が掛かっています。

 

どれかの技能に偏り過ぎない適切な学習バランスがある。

 

そして、語学にはバランスがあります。
単語、文法、読解力、会話力、聴き力……

 

当然、中国語の勉強においても、
単語だけ3時間勉強してもダメだし、文法だけ勉強してもダメ。

 

あくまで「バランスよく」が求められます。

 

PROGRITのサイトやら説明やら体験談やらを調べた結果、

英語の実力アップに必要なのは、

  • 聴き力
  • 単語・文法力
  • 文章力
  • 実践
のトレーニングっぽいですね。

 

当然中国語も語学なので、これらを鍛える必要があります。
とはいえ中国語は文法がそこまで難しくないので、
語彙力というか、言い回しが物を言うのかなと思います。

 

 

リスニング、語彙力、文章の構成能力、実践回数

これらをバランスよくトレーニングする事で、綺麗に中国語能力が育ちます。

 

HSK5級の場合の実践は、試験の過去問や問題集の模擬試験。

HSK5級の合格を目標とするならば、「実践」のパートは会話練習と言うより、むしろ模擬試験でしょう。


 

HSK4級の時にも大変お世話になった問題集を、HSK5級の時もリピートします。
実践のタイミングがいつなのかはわからないですが、一回目は早ければ早いほど良いでしょう。

一度経験すると必要なレベルが見えてくるので。

 

私は週末に1回分の問題に触れ、反省と作戦立案をするところで試しにスタートしてみようと思っています。

平日は鬼インプット。

 

  • 単語や言い回し
  • シャドウィング、リスニング、音読
  • 速読、多読
この辺に本気になってたら3時間はあっという間だと思う。

 

外国語の理解には、プロセスが存在する

外国語の理解には、プロセス(ステップ、段階)があります。

リスニング力のプロセス
  1. 「何を言っているのか?」を把握するプロセス
  2. 「どういう意味なのか?」を把握するプロセス
躓いている場所によって、取るべき対策が異なります。
これを正確に把握できるかどうかが、無駄なし寄り道無しの最短距離でのリスニング力アップのコツです。

 

スピーキング力のプロセス
  1. 「どんな事を言いたいのか?」を考えるプロセス
  2. 「言うべき言葉は何なのか?」を考えるプロセス
  3. 「発音の仕方はどうなのか」を考えるプロセス
同じく躓いている場所によって、取るべき対策が異なりますが、
HSK5級の合格だけにフォーカスするなら、発音の前のステップまでで勉強を辞めてもOKです。

 

とはいえ、「HSK5級は何のために受けるの?」と聞いたら、
きっと「中国語でコミュニケーションを取るため」という答えになると思うので、
やっぱりすべてのステップは踏む必要がありそうですね。

 

リスニングプロセス:音声知覚(何を言っているのか)→意味理解(どういう意味なのか)

 

リスニングのプロセスでは

  1. 「何を言っているのか?」を把握するプロセス
  2. 「どういう意味なのか?」を把握するプロセス
があります。

 

音声の知覚⇒意味の理解というステップですね。

 

何を言っているのか?を把握できないレベルの人が取るべき方法は

音に慣れるという勉強。

つまり、たくさん聞いて、音の聞き分けに慣れる事ですね。

 

方法として使えるのが、多聴とシャドウィングとディクテーション。

個人的にはシャドウィングが一番コスパが高いと思っています。

理由は、必要な道具が少ないのに2スキル同時に鍛えられるから。

 

 

私が勝手に師と仰いでいるyukiさんは、
「たった3つ!!中国語のリスニングが面白いほど伸びる方法」の記事でディクテーションを推していますが

紙とペン or パソコンやスマホが必要なのと、時間がかかるのがネックなので、最初は取り入れない事にします。

もっと高次のレベルで悩んだ時に、取り入れようと思います。
最初はハードルを下げる必要があるので、面倒くさい方法はいったん後回し。

 

多聴もスキルになると思いますが、耳しか鍛えられないのと、
あと単純に、「じっとしてると眠くなる」からとりあえず後回し。

 

1日3時間の捻出が最初の課題なので、ここを超えないと本格的な勉強には入れません。

 

意味が理解できない場合は、たくさん聞いても理解力を効率よく伸ばすことができないので、
多読、速読でトレーニングをします。

答えのある文を読んだ方が良いので、
手軽さを求めるならHSKの問題集のスクリプトを速読して意味を理解する練習をするのが良いかと思っています。

 

後は別で本を一冊買って、早く読んで意味を理解する練習をするのが良いでしょう。

私はこれを買って、会話のテンプレートを暗記中です。

参考にどうぞ

 

 

 

スピーキングプロセス:概念化(どんなことを言うのか)→文章化→音声化

 

スピーキングプロセスでは

  1. 「どんな事を言いたいのか?」を考えるプロセス
  2. 「言うべき言葉は何なのか?」を考えるプロセス
  3. 「発音の仕方はどうなのか」を考えるプロセス
があります。

 

これは、日記を活用したりするのが良いのかな?と思っています。

 

どんな事を言いたいかを考えるには、日本語で十分です。

 

「空が青くて、雲がフワフワ浮いていて、今日は素敵な天気だ」

という例文が思いついたら、それを中国語にすればOK。

慣れればきっと、中国語で思いついてそれを文にできると思うんだけど、今の段階はそこじゃないので。

 

 

おすすめは3行日記をTwitterやHello Talkなどで発信し続ける事ですね。
毎日起きた出来事を3行日記にして、それを中国語で投稿する。

Hello Talkだと確か発音も勉強できた気がする。また使ったら記事にしますが、私は中国にいるので使わない気がします。。。

 

 

リスニングのために速読スキルがあり、スピーキングのために文章化スキルがある。

 

PROGRIT式の語学勉強法が面白いのは、

リーディングとリスニングは別の技能じゃないという捉え方をしていること。です。

 

日本の大学受験シーンでは、
「4技能を鍛える必要があるので、4技能を全て測る民間試験を導入しよう」

なんて形で動いていますね。

 

でも本当は、
リスニング音声を聞いた瞬間に意味を理解するために、読解スキルや速読スキルが存在する。

というイメージなのでしょう。
確かに言われてみれば、納得の案件ですね。

 

文章を読む力はそのまま力としても使えるけど、
実はリスニングの基礎にもなると思えば、意識せずに4技能鍛えられそうです。

 

詳しくはPROGRITのHPを参考にしてみてください。

PROGRIT

 


 

同じように、スピーキングのための文章スキルがあります。

 

文章を思いつく力が無ければ、それを話すこともできない。

 

あああ、確かにそうだな。納得ですね。

 

という事で、この理論に従って時間をかけて勉強していきたいと思います。

 

 

4技能というが、結局はインプット力とアウトプット力の事。

まあ、結論はこういう事。

 

  • インプット力=リーディングとリスニング力
  • アウトプット力=ライティングとスピーキング力
ではありますが、4技能の内、2技能は残りの2技能のための基礎であるという捉え方をすれば
一生懸命に意識して勉強するのは2技能だけで、付随して勝手に残りが伸びるんだったらお得ですよね。

 

物事は捉え方次第でシンプルに見えてくるっていうのが良くわかる事例でした。

 

リスニングの強化プロセスと、スピーキングの強化プロセス

 

ここからは、具体的なトレーニング方法について考えていきます。

HSK5級を受けるとはいえ、その先の目的としては、

中国語をマスターして、中国語で会話したり、メッセージをやり取りして、コミュニケーションを取りたい。

という気持ちがあるはず。
そしてHSK5級でも、「中国語を使ってスピーチできる能力」と定義しています。

 

 

だから、HSK5級を勉強しつつ、自動的に会話力も鍛えられるような勉強カリキュラムを考えます。

 

シャドウィングで音を知り、覚える。そして多読と速読で瞬時に理解する力を鍛える

まず、リスニング力の鍛え方。

必要なトレーニングは

 

  • シャドウィング:音を知り、覚える
  • 多読、速読:意味を素早く理解する
この二種類だけです。

もちろん、音を覚えるタイミングで音読や暗唱のトレーニングをする事もあるでしょうし、多読の過程で単語を勉強する事もあると思います。

でも、概念として、目的として、必要なトレーニングはこれだけ。

 

 

使う教材は、HSKの問題集と、日本語訳付きの例文集

 

両方とも、「シャドウィング教材」と「多読教材」として使います。
どちらが○○用とかなく、3か月間両方を使って勉強します。

 

概念を頭に浮かべ、文章にする。それを口に出す。

つまり、日本語で日記を考え、文章を中国語で書く。そして発音する事でトレーニングを行うという事ですね。

慣れれば、
頭の中で日本語→中国語とか、
頭の中で中国語のイメージ→中国語とかできるんでしょう。

 

でもあくまで基本は、

日本語で考え、中国語の文章を作り、発音するという流れ。

 

HSKで言えば作文のパートで問われている内容ですね。

作文のためのインプット情報と言えば文法と単語ですが、
勉強方法は結局、例文を読むことになるので、リスニングの勉強で事足りるかなと思います。

 

どちらかと言うと大切なのは、
「えーっと、うーんと」と言いながら引き出しを開けるトレーニング。
知っている単語を組み合わせて実際に文を作るトレーニングですね。

 

短い日記を書いて、発音して勉強するのがちょうど良い負荷なんじゃないかと思います。

 

今日は休みでした。
スーパーに行き、お昼ご飯を買いました。
今日のお昼はラーメンです。

こんなレベルでOK。中国語で書けと言われると、ここからでも10分くらいかかりそうです。

 

一応参考記事も載せておきますね。内容は同じようなことが書いてあります。
「中国語日記を継続させて語学力を上げるやり方」

 

一番肝心なのは、1日3時間の学習時間を確保できるかどうか

勉強法は様々あるし、
誰がどんな勉強をしたとしても、
時間さえしっかりとっていればそれなりには伸びます。

 

その効率を上げるためにカリキュラムがありますが、
とはいえ一番大切なのは、
「日常生活の中で毎日3時間を確保できるか?」です。
という、ある意味根性論でもありますが、
肝心なのはそこです。

 

時間をかけることなく中国語を鍛える事は、できません。

 

時間配分の目安を示します。

 

  • 朝2時間
  • お昼休み30分
  • 夜30分
で、合計3時間を捻出するイメージです。

 

ここの章は、実践しながら都度更新していきます。

 

イメージ:朝は120分の勉強

朝起きたら、時間のかかる面倒くさい勉強をこなします。

内容は、
シャドウィング60分単語60分

シャドウィングするにも作文をするにも、単語力があると強いので、
早いうちから鍛える事にします。

 

HSK4級までは単語数も1200語であまり多く無いため、
勘でも何とかなりました。

 

HSK5級以降は作文のレベルが上がるので、単語力に助けられる機会も増えそうです。

 

というわけで、単語の勉強は嫌いですが、
短い期間だけ、頑張ってみようかなと思います。

 

イメージ:昼30分と夜30分

朝に2時間やってしまえば、
午後はもう、流しで行けます。

ハードルは朝だけ。
昼と夜は、30分だけでOKです。

 

内容は、昼に30分間、速読(多読)に挑戦。
リスニングで音が聞こえた時に、瞬時に意味を理解する訓練です。

 

夜はアウトプット。
作文を30分で書き終えます。

日本語で3行日記を書いて、
中国語に訳して、
SNSやらアプリやらで発表!

誰かが添削してくれるのを期待します。

 

まずは1週間続けてみる。頑張ろう。

まず、1日3時間勉強をする事がハードルで、
むしろこれさえ越えられれば何も怖い物はありません。

 

毎日3時間を捻出するという作業を
まずは1週間、試してみてください。

 

きっときつ過ぎて、最初のほうは挫折しそうになると思う。

けど、挑戦して敗れて、また挑戦して、、、と繰り返していけば
1年後には1日3時間勉強する素地ができてくるはずです。

 

いきなり、「3か月間ガチでやるぞ」と思うと辛いので、
「最終的には3か月毎日できるようになるぞ」と言うくらいの心持ちで良いと思います。

 

これはブログの100日連続更新にも通ずるところがありますね。

楽しく、最後は負荷をかけて、HSK5級の合格を目指そう!

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TOMO
TOMOです。 2020年は予期せぬ日本待機でくすぶりましたが、その間に中国語能力を大きく伸ばしました。 今後も引き続き挑戦し続ける人になります。 楽しそうなことには何でもチャレンジ! ブログでは ・働き方改革コラム ・中国語勉強コラム ・中国語×働き方の組み合わせ をメインに、考えている事などを発信しています。 Twitterでは、日常的に考えている事を発信したり、後はフォロワーさんとの絡みに使ったりしています。
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