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中国語の勉強①~参考書が届いたよ

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TOMO
TOMOです。 2019年は会社を辞めて、 新しいことにひたすら挑戦し続ける年にします。 楽しそうなことには何でもチャレンジ! サラリーマンとしての知見 大好きな健康情報 筋トレ、野球関係 近々投資関係も勉強して記事化します。

こんにちは、TOMOです。

 

心機一転、新しい言語でも勉強しようかなと思い
中国語の勉強を開始しました。

 

心機一転で始める言語として、
サラリーマンであれば「英語」が挙がると思うんですが
大体続かないですよね。

 

多分、学生の時にあんまり勉強する習慣がなかったんじゃないでしょうか。
そのノリで英語を勉強して、当時得意じゃなかった気持ちを踏襲しているので
上手く行かないのかなと予想しています。

 

 

そりゃそうですよね、
高校生の時に求められていた英語と、
社会人で求められる英語、同じ英語だけど内容が違います。

 

なのに、当時苦手だった英語の勉強方法そのままに
勉強してもできるようになるわけないし、続かない。
これが心理なんじゃないかなと思っています。

 

英語の勉強の成果=TOEICのスコアなら、
単語帳を読むよりもCDを聴く時間を今の何倍も増やすべきだし、
口で言ってみることも大事です。
単語帳を眺めた時間=勉強した時間ではなくて
文の中で聴いて理解できる単語量=勉強した単語量です。

 

 

で、私は英語の勉強よりも英会話をしたい為とりあえず英語は置いといて、
心機一転の言語は中国語にしました。
英語の次に必要になりそうなのは中国語かなっていう安易な考えですが
結構いろんなところで言われているので
侮れないんじゃないかなと思っています。

<参考記事一覧>

10年以上前から、「次は中国語だ、準備しておくべし」と言われ続けていて
それを愚直にやった人は今、
通訳として忙しくて身動きが取れない人もいるそうです。

大変な需要ですね。

 

 

今後、スマホの翻訳機能が進歩したり、
ポケトークが流行したりしたら、
日常会話や旅行での会話において通訳は必要なくなるかもしれませんが

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