視力回復トレーニングに自宅で挑戦。3Dの本を使って簡単にできるか⁉

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TOMO
TOMOです。 2019年は会社を辞めたり、海外の会社に就職したり、新しいことがたくさんありました。今後も引き続き挑戦し続ける人になります。 楽しそうなことには何でもチャレンジ! ブログでは ・働き方改革コラム ・中国語勉強コラム ・ガジェット紹介 をメインに、考えている事などを発信しています。 Twitterでは、日常的に考えている事を発信したり、後はフォロワーさんとの絡みに使ったりしています。
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こんにちは、最近視力の低下に悩み始めているTOMOです。

 

高校1年生でメガネデビュー、高校2年生で初めてコンタクト装着。
今は運動の時はコンタクト、普段はメガネで生活をしています。

 

視力って回復しないのかな?っていうのを常々思っていて、
筋肉の問題なら鍛えりゃ何とかなる事は野球肩のリハビリで証明済み。
視力もきっと少しはまともになるんじゃないの?
っていう事で、今日から1か月、視力トレーニングを始めたいと思います。

 

 

視力回復トレーニングに自宅で挑戦。3Dの本を使って簡単にできるか⁉

私は病院嫌いなので眼科には行きません。
行ったところで病名をつけて薬をアフィリエイトしてくれるだけなので、
本当に困ったとき以外は絶対に病院には行きません。

 

コンタクトを買う時は必ず検診を受けますが、
眼科に行っても「視力回復は年齢的に不可能」と勝手に諦められるので、

こうなれば自力で何かやってみるしかない!

ってなりますよね。

 

3Dで視力を回復するトレーニングという本を使って、自宅で挑戦してみます。
実践記を探しても中々検索にヒットしないので、
そもそも長期間続く人がいないのかもしれないですね。

 

視力回復用の3Dの本を購入。自宅で視力回復に挑戦!

 

使用するのはコレ。パッと目についたので買いました。
「視力回復」って書いてあるので回復するのでしょう。
しかも眼の専門家が監修しているので、信頼性は抜群です。

 

こういう類の本はたくさん出ているのに実践しているブログは見つからないので、
効果が無いのか面倒くさいからやらないのかわからないんですよね。

ならば自分が実験台になって挑戦するのみ!今日からやっていきます。

 

 

視力回復トレーニング結果の判断方法

 

視力検査表や視力検査用の機会が身近にあればいいんですが、残念ながら身近にはそうそうないですよね。

なので、体感で判断します。
「裸眼でテレビが見えるようになった」とか、
喫茶店やファストフード店の壁かけメニューが見えるようになったとか、
そういう変化が起これば視力が回復したと判断していいでしょう。

 

一応、通販で売ってるには売ってるみたいなんですけどね、壁に貼ってもおしゃれじゃないので買いません。



 

もうちょっと探してみたらスマホアプリで簡易的に視力を測れるものがあるみたい。
毎日数値を測定してみて、右肩上がりになっていくのであれば回復したという判断ができそうですね。
これはやってみよう。

視力回復アプリランキング(無料 視力検査 アプリランキング TOP5より引用)

 

 

視力回復は自宅じゃ無理?病院以外に選択肢は無いのか

視力を上げることができるのかどうか、眼科に行くと相談に乗ってくれる事はありますが、
普通はコンタクトや眼鏡を作る方向に流れていきます。

 

小学生の子供であれば近視の進行を抑える目薬を貰えますが、
当時の私は効果ありませんでした。

 

あとはオルソケラトロジーという寝ながらつけるコンタクトレンズで視力回復を促す物もあるようです。

 

画像はAmazonより引用

視力回復視力センターで回復用の機械を試しましたが、
私には効果はありませんでした。
機械自体はAmazonでも売っているので見てみると面白いかもしれません。

 


最近は格好いい機械もあるみたい。
知らなかっただけで昔からあったのかもしれないですが。

厚生労働省が認定している医療機器らしいので、
効果が期待できそうですね。

 

7万円払って本当に目が良くなるなら、物凄く欲しい。

 

自宅での視力回復トレーニング一日目の感想。

一日目では、目が良くなった感じはありません。
ただし、目の奥の方の痛みみたいなのは軽減されました。
トレーニングの効果なのかはわかりませんが、
良い気がするのは兆候なのかもしれませんね!

 

一応考察ですが、
普段使いまくって凝り固まっている筋肉が一時的に刺激されて、
血行が良くなったのかな?と予想しています。

 

明日も明後日も挑戦していきます。

 

 

 

一か月経過したときの感想です。

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