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UMIDIGI F1 Playを購入!格好良いけど使い心地は?開封レビュー

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TOMO
TOMOです。 2019年は会社を辞めて、 新しいことにひたすら挑戦し続ける年にします。 楽しそうなことには何でもチャレンジ! サラリーマンとしての知見 大好きな健康情報 筋トレ、野球関係 近々投資関係も勉強して記事化します。

こんにちは、TOMOです。

 

スマホは中国製。これからは生活用品はどんどん中国製にしていきます。だって安いんだもん。

前回AmazonでポチったUMIDIGI F1 Playが届いたので、使ってみた感想を書いて行きたいと思います。

 

 

AmazonでUMIDIGI F1 Playを購入した

 

購入当時一番安かったので、Amazonで買って、やっと届きました。注文してから3週間くらいかかったかな?人気商品なので一瞬でAmazon在庫がなくなって入荷待ちになっていました。

 

早く欲しいなら海外通販もアリだったかもしれないです。

【Gearbest】UMIDEGI F1 PLAY

【Amazon】UMIDEGI F1 PLAY

 

 

UMIDIGI F1 Playをいざ開封!!!

さっきの段ボールを開封したら、中身はこんな感じになっていました。さすがのAmazonクオリティ。箱がオーバーサイズすぎます。

ゴミが増えるからこの梱包の仕方好きじゃないんですけどね。。

 

上に載っている白い紙は納品書でした。手でちぎった紙っていうのが味がありますね。これ、マケプレだと思うんでAmazonの倉庫の中の人が梱包してるはずなんですけど、Amazonの教育は大丈夫なのかな?と少し心配。

 

中身のパッケージを取り出しました。

箱は物凄くスタイリッシュで格好いい。

 

箱にケースがかぶせてあるんですね。面白い。辞書みたいですね。

 

パッケージを空けると一番最初にサンクスカード。

なんて書いてあるんだろ。ちょっと読んでみましょう。

 


素晴らしい電話を作り上げるのは十分に難しい。だから予算内で素晴らしい電話を作り上げる事は果てしなくもっと難しい。

価値ある時間とハードウェアとソフトウェアの発展とほかの発展に貢献する事によって、この凄い電話をものすごい驚きに作り上げたすべての人に大きな感謝です。

UMIGIDI製品を選んでくれてありがとう。あなたのサポートのおかげで私たちの価値を実物にできるし、よりよいスーザ―エクスペリエンスを伴いながら、どんどんスマートな機械へと進歩し続けられます。

こんな感じかな?

 

というか今思ったけど、見る角度なのか何なのか、カードの色が違いますね。面白い。

上の紫色っぽい写真はiphone6で撮影、下の青っぽい写真はUMIDIGI F1 Playで撮影しました。

 

UMIDIGI F1 Playのパッケージの中身はどうなっているのかな?

UMIDIGI F1 Playの箱の中身、どんどん見ていきましょう。

まず本体です。黒い筐体がかっこいいですね。よくYouTubeの開封動画で見るような状態そのままでした。

UMIDIGI F1 Playは他に赤色バージョンがあるんですが、赤色バージョンでもケースは黒らしいので、黒を買って正解でした。1000円安かったし。

 

赤色のUSB-Cケーブルです。中国っぽいですね。あと、右側に写っているのは電源を取るためのコンセントなんですが、しっかり日本用のコンセントの形状になっています。さすがUMIDIGIの日本販売代理店ですね。助かります。

箱の入れ物の形は、EUプラグにも対応できるようにくりぬかれていますね。

コスト削減のためにはこういう汎用性が大事ですよね。いやあ、勉強になります。

 

何やらお手紙の封筒みたいなものが。

 

中身はSIMピンと説明書でした。

 

説明書は日本語対応。最近の海外メーカーはきちんと日本語を用意してくれるので助かりますね。まあ無くても問題ないっちゃーないんですけどね。あると嬉しい、そんな感じ。

 

 

 

UMIDIGI F1 Playの本体を見ていきます。

これが、画面保護シールの保護シールです。凄いですよね。これをはがすと画面保護シールになります。それだったら単純に二重にしておいて、傷がついたら剥がしてもう一回守れるスタイルのほうが嬉しいですけど、欲張りすぎですよね。笑

保護シールを貼る作業が一番嫌いなので凄く助かります。

 

剥がすとこんな感じ。上手に剥がさないと写真の様に右上に気泡ができちゃいます。画面保護シール保護シールの粘着力が強すぎました。

 

本体背面には、各ボタンやカメラなどの説明が書いてあります。面白いですね。

 

 

スマホのケースはこんな感じです。合皮みたいなデザインですがビニール素材です。手触りはまあ、普通かな。100均とかで売っていそうな質ですが、本体とデザインがマッチしているので格好良いです。

 

内側はこんなデザイン。ハニカム柄、お洒落ですね。むしろこれを外側に出してほしかった。これめちゃかっこいい。

 

 

で、ふと気づいたんですよね。どこを見ても、UMIDIGI F1としか書いてないんです。

“Play”の表記がどこにもない!!!

なので端末情報を観てみました。

RAM6GB ROM64GB なので、間違いなく”Play”のスペックですね。良かった良かった。

APN接続の画面なんですが、最初からたくさんMVNOのAPNが準備されていました。

何故か楽天モバイルは上手く開通できなかったので新しく作り直しました。

 

SIMスロットはこんな感じ。

SIM2枚またはSIM1枚とSDカード一枚が入れられます。

こういう向きで見ると可愛いですね。どーもくんみたい。

 

 

UMIDIGI F1 Playの使用感レビュー

これが一画面分の表示です。

物凄く縦長なのがわかりますかね。また、縁(ベゼル)がほとんどないので画面占有率がすさまじいです。

で、ベゼルが無いので「戻る」とか、「ホーム」に戻るためのボタンが準備されていません。画面に表示されます。

2パターンあります。

右が「戻る」、左が「タスク一覧」、真ん中が「ホーム」とその逆パターン。

後はiPhoneみたいに「真ん中の一番下から上にスワイプするとホームに戻る」的な操作方法もありますが、「を」とか「ん」を打つ時に誤ってホームに戻る問題が頻発してしまうので、QWERTYキーで日本語を打つようにするか(フリック入力しない)もしくは使わないほうが良いかも。

面白いので今は使っています。

 

 

ひとつ素敵な機能がありました。

「Network Manager」という設定なんですが、モバイル回線を使用している時はYouTubeが見れないように設定したりできます。「間違えてYouTube見ちゃった!」問題がなくなるので超便利。

 

 

あとは特筆すべき点はありませんでした。

また使ってて嬉しかったことがあれば追記します。

ちなみに、以前使っていたBLADE V580はメモリが2GBでしたので、その辺の動作の機敏さには感動しています。

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