中国で学ぶ新しい働き方

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●頑張りたいのに体がついてこない。引きこもる前に試すべき3つの方法

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TOMOです。 2020年は予期せぬ日本待機でくすぶりましたが、その間に中国語能力を大きく伸ばしました。 今後も引き続き挑戦し続ける人になります。 楽しそうなことには何でもチャレンジ! ブログでは ・働き方改革コラム ・中国語勉強コラム ・中国語×働き方の組み合わせ をメインに、考えている事などを発信しています。 Twitterでは、日常的に考えている事を発信したり、後はフォロワーさんとの絡みに使ったりしています。
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こんにちは、未来が見えない系ブロガーのTOMOです。

 

「会社で働いていたら病気になってしまう!」と思って会社を辞めてみたんですが、

無職になってもやる気は湧いてきませんでした。一日3時間頑張れれば良い方。

あとはもう、起き上がっているだけで吐き気やら動悸やらが激しいです。

 

今日久々にその兆候が出てきました。一日の流れはこう。

9:00   3度寝を繰り返してようやく起床

10:00 モーニングの時間は料金が安いので、ブログを書きにガストに移動

11:00 体調が悪くなり、帰宅。

そして今に至る

全く何もできませんでした。仕事をしていると忙しくて精神を病むし、辞めれば辞めるで、それもまた精神を病むなと感じました。

 

頑張りたいのに、全く体がついてこないんです!
本当に、どうしたらいいの助けて誰か。

 

会社を辞めてしまったので、無理やり働いて給料をもらう事も出来ないし
どうにかして頑張る方法を見つけないといけないです。

 

でも夜になって、何となく頑張る気力が出てきたので、一日トライしてみたことを記録に残しておきます。

 

最終的に気づいたのは、無理やり頑張ろうとせずに、ちょっとだけ横道にそれる事が大切です。

運が良ければ10分とかで外に出る元気や仕事のやる気を回復できるようになります。

 

頑張りたいけど頑張れないときは、自己嫌悪にならずに目の前の事から逃げてみてください。いのち大事に。

 

頑張りたいのに体がついてこないので、気分転換に運動をしてみた

まず一番最初にやったことは、運動です。

家に閉じこもるとできないのが運動で、
引きこもるから運動しない→運動しないから外に出る気力がなくなる っていうのを肌で感じていたので、バッティングセンターに行ってきました。

 

野球が好きだし、これで100%元気になると思ったんですよね。

結果、身体は思ったように動かないし、気持ちも大して晴れやかにはなりませんでした。
むしろ、「何やってんだろ」っていう感じで、自己嫌悪が強くなりました。

 

みんなで楽しくキャッチボールとかの方が、憂鬱な気分の時は良かったかもしれません。バッティングなど、結果が出てしまうようなものは良くないと感じました。

 

同様にたぶんボウリングやゴルフの打ちっぱなしも、「思った通りに動けない」というフラストレーションが溜まるので、塞ぎ込んだ時の気分転換には向かないです。

 

結論

運動で気分を回復したいなら、ウォーキングやジョギング、あとは公園の遊具を使う運動なんかがおススメです。

 

頑張りたいけど動けないので、気力の回復のために動画を観て気分転換した

次に、気晴らしで思いっきりやるべきことから逃げるっていうのをやってみました。

というのも、昔受験生の時に、
一日フリーにして漫画喫茶にこもってたら次の日から物凄くやる気がみなぎった という経験があったので、同様の効果が得られないかな?と思ったので。

 

結果

アニメの感動するシーンでじんわりと涙を流したときに、ちょっとスッキリしました。涙は本当にストレス解消になるなと再認識。

 

辛いことがあったら手段は何でも良いです、泣いてみてください。凄くスッキリします。

 

結論

嫌なことがあったら我慢せずに泣いてみる。涙を流すのが一番の気分転換になります。

 

涙の数だけ強くなれる。本当です。

 

頑張りたいのに体が動かないのは自律神経のせい?交感神経を刺激してみた。

眠くてどうしようもない時、なんか疲れたなーと感じた時、足つぼマッサージを受けると回復することが多いので、「まあ安いし」と思い、竹踏みを買って乗ってみました。

 

ダイソーとかで普通に売っていますが、Amazonやら楽天でもいろいろ種類があります。例えばこんなやつ。真ん中のコロコロが地味に便利そう。

 


 

結果的に、今回はこれが大成功!

 

最初乗った瞬間の足裏のパンパン具合が尋常じゃなったんですが、徐々にほぐれていくにつれて全身に力がみなぎるように感じました。

 

 

調べてみると、竹踏みには自律神経を刺激する効果があるらしく、
参考: 続・青竹踏み、その知られざる健康効果について
それによって身体をスッキリさせる効果があったのかもしれませんね。

 

 

身体が動かせないのは、恐らく副交感神経が優位な状態ですので、交感神経を刺激してやれば動き出すエネルギーを出せるかもという印象。

 

結論

気分が乗らないときは自律神経を刺激してやると物凄く良い感じだった

マッサージ屋さんに行くと元気になった経験もあるので、身体をほぐすのは大事なんだと思う。

 

頑張りたいと思っても体がついてこない時に試したい3つの事

頑張りたいのに頑張れない。
病気の人じゃなくてもそういう症状ってありますよね。
「憂鬱な気分」の時です。

 

雨が降っている時、嫌なことがあった時
あとは寝不足や体調不良の時なんかもそうです。

 

そんな時に試してほしいのが以下の3つです。
もう頑張るエネルギーは回復しないんじゃないかと半ば諦めていましたが、
無事回復しました。是非真似してみてください。

 

  1. 運動する
  2. やるべき事から思いっきり逃げて気分転換する
  3. 竹踏みに乗っかって自律神経を刺激する

 

普通は筋トレをすると気力がみなぎってくるんですが、「頑張りたいのに頑張れない」という時は

そもそも筋トレをする気力すらありません。散歩やランニングをはじめとした有酸素運動をすると良いです。

 

 

自律神経を刺激するためには、本当はマッサージを受けるのがベストですが、あまりお金をかけたくない場合は竹踏みを試してください。

相当よかったです。今回はこれがドンピシャでした。


 

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